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●アクセス●2005年2月5日(土)〜6日(日)吹雪のち晴れ |
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| ●プロローグ●ちーむ東海のまったりテント泊に参加! ちーむ東海を離れてはや何年(?)仲間とお酒を飲んだのはいつだったろう。なのになのに今でも私を誘ってくれる・・ はうさん! たけさん!本当に有難う!その気持ちがとっても嬉しかったよ。 装備にすごく不安があったけど、思い切って厳冬期の上高地テント泊がどんなものかチャレンジする事にした。 |
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| ●参加メンバー● たけさん!はうさん!和たん!ケンケンさん!ジオンさん!らぶさん!副長さん!さくらっち夫婦! |
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| ●装備●○・・よかったor必須 △・・ちょっと無理orなくてもいいかも ×・・やめた方がいいor必要なし ★・・あればよかったかも 長靴△、マウンテンジャケット○ スノーシュー○ 帽子(耳が隠れる)○ フリース手袋○ オーバー手袋△ マフラー○ フリース(厚手、薄手)○ ブレスサーモ下着○ 靴下2枚○ ソリ△ 夏用フライシート△ ロールマット△ ランタン○ カイロ○ 500mペットボトル シュラフ(-6度スリーシーズン)△ ストック○ スコップ○ 冬用のフライシート★ テントシューズ(像足)★ スリーピングマット(空気を入れるタイプ)★ ゴアのフュラフカバー★ 厳冬期用シュラフ★ |
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| ●反省● 持って行った装備でもそんなに寒く感じなくて結構よく眠れたしけど、”あればよかったもの”があれば、もっと快適だったかなと思う。 電池やデジカメ、ガスストーブは寒さに弱いので暖めながら使う。 それにしてもテントの外に吹き荒れる吹雪や風の音にはかなり慣れたみたい。このぐらいの風の音じゃ驚きゃしません! 慣れるって・・こーゆー事なのかしらん♪ |
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テント場に到着!もうひとふんばり、空腹と寒さと疲れでちょっちヘロヘロのさくらっち(((((((^_^;) たけさんはやっぱりすごい。 |
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帰りは焼岳を見るルートだんだん目の前に焼岳が大きく迫る風景に 何枚もシャッターを押してしまふ・・ 今朝は山頂の噴煙までもはっきり確認できる それにしても暑い・・日焼けもしてしまいそう・・(*^o^*) 1枚・・1枚と着ているものを脱いでいく 朝ポットに入れて来た紅茶をすする・・旨すぎるっ(*^o^*) もっとのんびり、いつまでもこの景色を眺めていたいな・・ スノーシューも脱いでしまいたいけど重くなるから履いたまま林道を歩く ああ・・もっとパフパフもしたい・・ |
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| タクシーで平湯に戻り、リニュアルした”ひらゆの森”で汗を流し 飛騨の美味しいコーヒー牛乳で喉をならして、またあの雪道を えっちら帰りました。 今回!同行してくださった皆さん!本当に有難う!m(_ _)m これに懲りず、また誘ってやってください。 |
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