| 高市の政策T | 高市の政策U | 高市の政策V | 高市の政策W |
| 高市の政策5 | 高市の政策6 |
| 高市首相の政策W |
| ■令和8年(2026年)2月8日 第二次高市内閣始動。衆議院選挙に大勝した高市 首相は官邸で、外務・防衛・経産・財務・内閣官房の非公開閣僚会議で本格的に中国・韓国に対抗措置を順次に実施すると表明する。 衆議院選挙←リンク |
|
| ■ 少子化対策(日本の出生比率は1.20%)に子供支援金を保険税から徴収開始。 子供のいる全世帯に児童手当(一人目1万円、二人目1万円、三人目3万円)が支援される・・岸田政権で閣議決定する。 ■ イランのホルムズ海峡封鎖34日目(世界の原油20%が通過する)まで、日本の船舶(45隻)はペルシャ湾に止まっていたが、親日のイランから3隻(商船三井)が通過許可が出て、順次日本に帰港する。韓国の船舶(26隻)は通過許可が出ない。 |
| ■ 佐渡島沖海底(水深150m)から吹き出す天然ガス(メタンガス)の試堀に成功したと九州大学と三菱ガス化学が発表する。 都市ガスに使用出来るが、今後の商業設備に期待される。 液化天然ガス←リンク 日本周辺には12,6兆立方メートル(100年分)のメタンガスが埋蔵されている。 日本は天然ガスをオーストラリア(38%)、マレーシア(15%)、米国(10%)、中東(6%)、樺太・他(29%)から輸入(98%)している・・ 国産は2,2%。 日本の石油←リンク 世界情勢に左右されないように天然ガスの国産 |
![]() |
| 2,2%→100%は数年後になるだろう。 日本の原油国産は新潟県の0,3%・・九州沖の第七鉱区(原油埋蔵量世界第8位)は令和7年(2025年)には資源開発可能になり・・原油の100%国産になる。 |
|
| ■ 南鳥島沖250m先のレアアース泥(マンガン団塊)からレアメタル、レアアースの精錬(取り出す)に日本企業が成功していて国産商業化に加速する。 レアメタル←リンク ■ 米国産原油をメキシコ湾岸で積んだタンカー8隻(1億2千万バレル)が日本に向けて出航する。到着時期は4月末〜5月末になる。 8隻の内3隻の中型タンカー(20万トン)はパナマ運河(4月26日千葉港入港)から、後の5隻の大型タンカー(30万トン)は喜望峰(南アフリカ共和国)を通るため2週間程(5月23日鹿児島県の喜入港)遅くなる・・8隻→13隻に追加される。 ■ 米国とイランが二週間の一時停戦するが、ホルムズ海峡封鎖はどうなる?。 |
|
| ■ 自民党は2月の衆院選で大勝し、衆院では単独でも憲法改正の発議に必要な2/3議席超の議席を獲得。 自民党(高市首相)念願の憲法改正(9条改正) 憲法審査会(古屋圭司 会長)が発足。 「自衛隊を軍に」巨大与党が改憲起草委を提案。 憲法改正←リンク 今国会で初の衆院憲法審査会が9日に開かれ、与党(自民党・維新)や一部の野党議員で、憲法改正の条文案を作る「条文起草委員会」を設置した。 9条改正に向けた議論が加速する。 令和9年(2027年)春の国会で成立を目指す。 |
![]() |
| 衆院憲法審査会(委員名簿)←外部リンク | 古屋圭司 会長 |
| ■ ガソリン代は3月13日(163円)→3月19日(187円)・・24円の高騰→民間の石油備蓄放出→国家の石油備蓄放出→3月21日(173円)・・14円下がる→4月13日(165円)・・ 8円下がり、通常価格に戻る !(^^)!。 ■ 国土交通省(金子 恭之大臣)は40℃以上は猛暑日→酷暑日にすると発表する。 ■ IMF(国際通貨基金)が韓国に対して通貨危機の最後警告を出した。 ■ 総務省(林 芳正 総務大臣)は20日、自治体が使用するIT機器に関し、政府の評価制度で認定された製品のみを調達するよう義務付ける方針を固めた。省令を改正し、来年夏から運用を開始する・・危険な中国IT製品排除目的。 |
|
| ■ 木原稔官房長官は政府は殺傷能力のある武器輸出法案(装備品「5類型」を撤廃)を防衛装備移転三原則の運用指針を改定したと発表する。 今回の見直しで、護衛艦、戦闘機、ミサイルを含む全ての武器の輸出が可能となる。 |
![]() |
| ★戦闘機(三菱F2)の輸出(同志国限定)が決定している。 ★退役護衛艦(あさぎり)1隻はベトナムに供与している。 ★退役護衛艦(あぶくま型)6隻は令和9年(2027年)にフィリピンに供与決定。 ★新型多機能護衛艦(もがみ型)11隻をオーストラリアに輸出決定する。一番艦は令和11年(2029年)1月に輸出予定。 イージス護衛艦←リンク |
|
| ■ 靖国神社で始まった春季例大祭で、超党派(逢沢一郎 会長)の国会議員126人が靖国神社を参拝。 ★自民党から高市総理と鈴木俊一幹事長は欠席したが、有村治子 総務会長、小林鷹之 政調会長、城内実 経済成長戦略担当大臣、上野賢一郎 厚生労働大臣、赤間二郎 国家公安委員長(国務大臣)が参拝した。 春季例大祭の期間中(4月21日〜23日)に閣僚が参拝するのは初めて。 ★日本維新から馬場伸幸 前代表、藤田文武 共同代表、中司宏 幹事長が参拝した。 ■ 衆院内閣委員会(山下貴司 委員長)で、内閣官房情報調査室(内調)を内閣国家情報局(日本版CIA)に格上にする局の創設法案が衆議院を可決通過した。 次の国会で、スパイ防止法成立を目指す。 憲法改正←リンク 衆院内閣委員会(委員名簿)←外部リンク ■ 4月21日、日本はメキシコ合衆国(世界13位の産油国)から100万バレルの原油輸入(7月到着)を・・高市首相とメキシコ大統領との電話協議で無償で合意したと経済産業省(赤沢亮正大臣)が表明する。 100万バレルは1日分の輸入量(235万バレル=2025年、政府統計)の半分に満たない。 日本の石油←リンク |
| ■ 令和7年(2025年)の石川県内で観光宿泊した外国人の宿泊者は220万人超えたと石川県庁が発表する。 令和元年(2019年)に比べおよそ2.3倍の大幅な伸び。国別でみると、イギリスやドイツなど欧州の比率が23.7%を占めている。 |
![]() |
| 日本国内の外国人(北南米、東南アジア、欧州)の宿泊者はおよそ2倍以上の大幅な伸びになっている。 迷惑中国人・迷惑韓国人が減れば、もっと良識ある観光外国人が増えるだろう。 |
|
| ■ 米国キサス産の原油(91万バレル)がメキシコ湾からパナマ運河を通過して中型タンカー(20万トン)3隻の内の最初の中型タンカーが千葉沖の千葉係留施設に到着した。 大型タンカー(30万トン)10隻は喜望峰経由で、日本に向けて航行中。 |
|
| ■ 参議院予算委員会でNHKの予算36億円に日本保守党(百田 尚樹、北村 晴男)が反対票を投じる。 |
![]() |
| 日本保守党はNHK受信料の毎月1,100円を無償化にする法案を提出する。 現在国民から受信料の78%(6,000億円)の支払いで、22%が未払い。 NHKは年間約690億円の赤字経営で、社員給料は年間平均1,000万円。 NHKは特殊法人(総務大臣 林芳正)から国営放送にして経営を厳格化すれば良い。 |
|
| ■ ホルムズ海峡封鎖(世界の原油20%が通過する)の長期化で、韓国ウォン(1ドル=1,530ウォン)の下落は止まらない。 韓国ウォン←リンク ■ 4月24日〜28日間にフィリピン沖(ルソン島スービック湾)の南シナ海で日本、米国、カナダ、フィリピン、オーストラリアの5ケ国海軍の軍艦が、共同実弾発射訓練を行う。今回で6回目。南シナ海で実効支配の拡大を図る中国をけん制する狙い。 ■ 日本の出光大型タンカー(30万トン)1隻がサウジアラビア原油200万バレル(1日分の輸入量は235万バレル)を積んでホルムズ海峡を、イランの許可(通行料無)が出て、4月28日に通過して5月末頃に名古屋湾に到着すると発表する。 ホルムズ海峡に足止めの45隻の内4隻目が通過して、41隻がまだ残っている。 ★中東のオマーン国(510万人)側のフジャイラ首長国(アラブ首長国連邦)発6隻、サウジアラビア(紅海経由)発3隻、ホルムズ海峡発1隻の大型タンカー(30万トン) 10隻が日本に向けて航行中。 |
|
| ■ 中国でのホームレスは5,000万人超える。 韓国の人口(5,114万人)と同じくらい。 中国滅亡←リンク ★中国の若者の間で、就職、結婚、出産を諦めた寝そべり族(46%)が増えている。 働いても報われない中国経済崩壊の終末期的症状が、中国の若者の間に広がっている。 |
![]() |