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高市首相の政策6

■令和8年(2026年)2月8日
第二次高市内閣始動。衆議院選挙に大勝した高市 首相は官邸で、外務・防衛・経産・財務・内閣官房の非公開閣僚会議で本格的に中国・韓国に対抗措置を順次に実施すると表明する。 衆議院選挙←リンク


令和8年(2026年)6月1日
東京渋谷区でポイ捨て禁止条例が今日から実施。巡回指導員が罰金2,000円の過料をその場で徴収する.。

令和8年(2026年)6月5日
憲法改正の手続きを定めた国民投票法をめぐって自民党、日本維新の与党と、国民民主党、参政党の4党は投票環境の整備などを盛り込んだ改正案を国会に共同で提出した。

4党は引き続き憲法審査会で論点を議論し、今の国会で改正案の成立を目指す。
憲法9条改正に向けた議論が加速する。令和9年(2027年)春の国会で成立を目指す。
 衆院憲法審査会(委員名簿)←外部リンク

令和8年(2026年)6月5日
防衛省(小泉進次郎大臣)は退役護衛艦(あさぎり型・3,500トン)をインドネシア共和国(28,348万人)に供与を検討すると発表するが・・中国寄りのインドネシアから
護衛艦の機密情報漏れが懸念される。

★退役護衛艦(ゆうばり・1,470トン)2隻はコロンビアに供与している。
★退役護衛艦(あさぎり・3,500トン)1隻はベトナムに供与している。
★退役護衛艦(あさぎり・3,500トン)?隻はインドネシアに供与検討する。
★退役護衛艦(あぶくま型・2,000トン)6隻はフィリピンに供与予定。
★新型多機能護衛艦(もがみ型・3,900トン)11隻をオーストラリアに輸出決定する。
一番艦は令和11年(2029年)1月に輸出予定。 イージス護衛艦←リンク

令和8年(2026年)6月6日
経済産業省(赤沢亮正大臣)
はアフリカの南スーダン共和国(1,119万人)から原油(23バーレル・一日分の一割)が日本に帰港したと発表する。7月にはホルムズ海峡を経由しない原油の代替調達率が100%になる。
 日本の石油←リンク

令和8年(2026年)6月10日
入管法の改正で、悪質な外国人に対して国外退去(送還)が出来る。難民申請中でも悪質な外国人には国外退去(送還)が出来る。 憲法改正←リンク

令和8年(2026年)6月11日
超党派でつくる親台湾派の国会議員連盟「日華議員懇談会(日華懇・320人)」は東京都内で総会を開き、会長の古屋圭司衆院議員(自民)は名称を「日本台湾友好議員連盟」に変更することを決める。
会長の古屋圭司は高市政権になって今が、名称変更のチャンスだと決断する。
 日本台湾友好議員連盟←外部リンク

★日本にある台北駐日経済文化代表処台湾代表処(台湾大使館)に変更する時期に来ている。
★リトアニア共和国(320万人)は既に台湾代表処の名称を使っている。
★台湾(中華民国・2,339万人)は国民投票で、共和制に移行して台湾は台湾共和国となり、日本と連邦国家を形成すれば良い。 日本連邦←リンク

令和8年(2026年)6月18日
イラン共和国(9,150万人)はホルムズ海峡を開放する。日本船舶関連45隻→38隻が留まっているが、順次日本に帰港する。 日本の石油←リンク

令和8年(2026年)6月18日
衆議院・憲法審査会で、憲法改正の具体的な手続きを定めた国民投票法改正案 を共産党を除く賛成多数で可決する。
憲法9条改正に向けた議論が加速する。令和9年(2027年)春の国会で成立を目指す。
 衆院憲法審査会(委員名簿)←外部リンク 憲法改正←リンク

令和8年(2026年)6月23日
総務会(有村治子 総務会長)は自民党「副首都法案」原案を修正し了承。
★日本維新は大阪市を廃止して特別区に再編する「大阪都構想」の実現を目指す。大阪市住民限定投票へ移行。 憲法改正←リンク 治安省←リンク

令和8年(2026年)6月26日
ロシアのプチン大統領はベラルーシ共和国(945万人・神奈川県 927万人)のルカシェンコ大統領にウクライナ戦争に参戦要請するが、沈む泥舟乗る奴はいない。ベラルーシ軍は5万人。 欧州連合←リンク ウクライナ情勢←リンク ロシア分裂←リンク

令和8年(2026年)6月29日
韓国ウォンは1ドル=1500.1ウォンとなり、世界的なドル高・円安が重なって市場ではウォン安が当面続くとの見方が強まっている。 韓国ウォン←リンク

令和8年(2026年)6月30日
国会では30日、副首都構想の関連法案の審議が始まり、愛知県の大村秀章知事は、「条件はそろっている」として指定を申請する準備を進める考えを示した。
名古屋市(233万人) 憲法改正←リンク

令和8年(2026年)6月30日
衆議院本会議で、与党の「国旗損壊罪」が成立する。
同時法案を提出した国民民主党と参政党は欠席したが、自民党と日本維新などの賛成多数で可決する。 憲法改正←リンク

令和8年(2026年)6月30日
ロシアはウクライナ共和国(3,700万人)との戦争で、ロシア軍の死傷者は150万人を超える。兵士不足と燃料枯渇で、年内までに敗戦確定する。
ロシア連邦は敗戦で分裂解体する。ロシアは中央連邦(3,910万人)がロシア共和国として残るだろうが、ロシア共和国はウクライナの戦後補償の重税で、極貧困国になる。

戦後補償の重税に苦しむロシア共和国の国民は国外に逃避移民して何年か後にはロシア共和国と言う国は破綻消滅する。
中央連邦(3,910万人)の殆どはモスクワ市(1,314万人)、モスクワ州(852万人)になる。 ウクライナ情勢←リンク ロシア分裂←リンク 日本連邦←リンク



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