| 治安省 |
| ■警察庁(国家公安委員会の機関)を、治安省に格上げにする。 治安省の下に警視庁・治安警察庁・治安警備庁・海上保安庁・治安情報庁が付き日本の警察は世界一強大な治安国家組織となる。 強大な警察力により、日本は世界一治安と安全な観光立国となる。 観光立国日本になれば観光産業の収入も増え、所得税・保険料・消費税などは減額となり、国民の暮らしも豊かになる。 暮らしが豊かになれば子供も増える。当然人口も増え、世界的に豊かな国となる。 |
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| ■維新は大阪府(873万人)を念願(橋下→松井→吉村)の三回目の大阪都構想選挙をする。大阪都になれば大阪府警→大阪都警視庁に格上げになる。 ■愛知県(745万人)を愛知府に格上げする・・愛知県警→愛知府警に格上げになり、中部地区は強化される。 ■道警、府警、県警は新設された治安警察庁に組み込まれ、観光地には交番を増設して地域の治安を重点に強化する。 ★熊被害に対して各県警は猟友会に頼らず、警察官が射撃訓練をして市街地でも発砲射殺出来るように法改正をする。 ■関東・関西・中部・北海道・九州にアメリカ州軍隊のような治安警備隊を新設する。治安警備隊はテロ・災害等の警備や要人警護などの担当で、各県警の負担軽減になる。 北海道治安警備隊はロシアからの侵略対応、九州治安警備隊は中国からの侵略対応で、今後重要な部隊となり、治安警備隊は防衛陸軍(日本陸軍)と同じ武器や装備を持つ。 ■公安を治安情報庁(対外情報庁)に格上げする。国内で多発する外国人犯罪摘発専門になる。各国との連携で、外国人犯罪者・外国人犯罪協力者を騒乱罪容疑かスパイ容疑で逮捕・投獄する。 ★国際情報局を新設して各国の日本大使館に情報収集の国際情報局員を数名置く。 内閣国家情報局(日本版CIA)と機密情報を連携強化する。 憲法改正←リンク ★ロシア・中国・北朝鮮のサイバー攻撃に対応する強力なサイバー局新設。米・英・仏・独・台と協力してサイバー攻撃を徹底的に防御・壊滅する。 サイバー攻撃の対抗策としてロシア分裂、中国分裂のYouTube動画をドンドン拡散すれば良い。 ロシア分裂←リンク 中国分裂←リンク ■海上保安庁(海の警察)を国土交通省→治安省に組み込めば、海上保安庁はより武器・装備が強化され、巡視船や保安官に武器発砲が認められ、不審船・違法操業魚船に船体射撃・拿捕・撃沈が出来る。 |
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