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ウクライナ状況↓ 令和6年(2024)12月31日現在



■平成26年(2014年)3月18日に
ウクライナ南部のクリミア半島をロシアが一方的に併合してから、令和4年(2024)3月18日で10年となる。

■令和4年(2022年)2月24日
ロシア軍がウクライナ領を侵攻してドンパス地方4州支配。

■令和5年(2023年)6月6日
ロシア軍にウクライナ南部ヘルソン州のカホウカ水力発電所のダムが爆破破壊され大規模な洪水が発生し、多くの住民が被害を受けた。

■令和6年(2024)7月2日 
ウクライナ兵20,000人の部隊がクリミア半島に上陸する。

■令和6年(2024年)8月
激戦のドネック州はウクライナ軍がやや優勢。他の3州はウクライナ軍が優勢。
ウクライナ軍はモスクワ付近の石油施設など数か所をドロン攻撃している。

ロシアの兵士は130万人だが、令和4年3月18日から令和6年9月20日までの兵士死傷者は63万人以上になり、ロシアの敗戦が近づいている。
ウクライナ軍に残りの67万人のロシア軍兵士を死傷者に・・・ロシア国民はもう二度と他国に侵略などは考えないだろう。

■令和6年(2024年)8月始め
ウクライナ軍によるロシア領の西部クルスク州への越境攻撃開始

■令和6年(2024年)9月18日
チェチェン共和国の兵士20人〜30人がモスクワ市を襲撃する

■令和6年(2024年)9月?日
ウクライナ軍はシリア共和国のロシア軍基地を破壊する。

■令和6年(2024年)10月5日 
ウクライナ特殊部隊がクリミア半島に再上陸して任務完了後に撤退する。

■令和6年(2024年)10月?日に
チェチェン共和国の兵士との捕虜交換にウクライナ軍の象徴的部隊アゾフ大隊の兵士34人が解放された。

■令和6年(2024年)11月27日
英・仏の二か国が、ウクライナに陸上部隊派遣の検討をする。

■令和7年(2025年)春
ロシアの遊覧船(密輸船)が日本海で、謎の爆発を起こす。米国の潜水艦によって沈没させられたようだ?

令和8年(2026年)3月3日
ウクライナ軍がモスクワ市内に大規模なドロン攻撃を開始する・・各地で火災・被害拡大!・・ウクライナ軍のドロンのモータの90%は日本製・・ロシア軍の死傷者は100万人超える。
ロシア軍はウクライナ南部の物流拠点であるオデーサ(オデッサ)地域の港湾と交通インフラを集中攻撃で、壊滅的な被害が出る。


■日本に住んでいる反日教育を受けている中国人・韓国人を国外退去させて、戦火に逃れ日本に来ているウクライナ人をもっと多く受け入れるようにしないと。


■プチンがロシア軍の負け戦が続けば、ウクライナのダム破壊か原子力発電所を攻撃する前に
NATO軍でモスクワ市を空爆して廃墟にすればロシア国民も負けを認めるだろう。

■ウクライナ国民を被害から守るため NATO軍でモスクワ制圧し、プチンや幹部は
ウクライナ国民大量虐殺の罪で逮捕が戦争の終結だ。

冬が来る前に戦争終結してウクライナのインフラ整備を役立たずの国連に代わってEU主導で早く進めないとウクライナ国民は限界だろう。

■ウクライナのインフラ費用はロシアの賠償金で支払う。
ロシアの油田や天然ガスは賠償金としてEUで管理すれば良い。

ロシアを支持・武器協力した中国・北朝鮮・イラン・シリア・モンゴル(ICC違反)には戦争を長期化にした共同責任でウクライナに賠償金を支払ってもらう。
2024年12月シリアのアサド政権崩壊する。アサド大統領はロシアに亡命する。

賠償金を渋る中国には見せしめに三峡ダム破壊すると下流の4億人に被害が出て 一番効果がある。ダム被害の責任はロシアを支持した中国政府にある。
三峡ダム崩壊シミュレーション←YouTube動画】←リンク



■ロシアの飛び地カリーニングラードはリトアニアとポーランドに挟まれる地区で、常に紛争の種になっている。

■ポーランドのカリーニングラードはドイツによって削れ取られた地区で、ポーランドに返還されるべき。
■ジョージアのように一部を削れ取られた地区(ロシア傀儡共和国)は元の国々に返還されるべき。
ロシア分裂←リンク

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